スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

VINCOM CENTER A(ビンコム・センターA)・オープン

2012.11.14 04:18|観光
2012年10月10日にオープンしたVINCOM CENTER A(ビンコム・センターA)
「ベトナムにこんな店が進出してるんだ」
とか
「ベトナムは、どんなものが流行ってんの」
とか
的なことを見たければ、一度は覗いたほうが良いと思う。


20129955.jpg
美しいと思いません?
ホーチミン市は、お洒落な建築物が多く、それがナチュラルに街に溶け込んでいるのが素敵。
アジアとヨーロッパが、ちょうど良い具合に混ざり合っている。


20129964.jpg 20129985.jpg
左写真:
場所は、REXホテル前。
撮影場所は、Nguyen Hue(グエン・フエ)通り。
直進すると、人民委員会庁舎。
右折すると、市民劇場。
左折すると、Le Loi(レ・ロイ)通りでベンタン市場。
と説明すれば、ホーチミン在住経験者ならわかっていただけるのではないかと。

右写真:
入り口。
入り口に立つホーチミンっ娘。






20120019.jpg 20120015.jpg
地下へ下りると飲食フロアになっている。
まず目に付くのが、カップケーキの店。
最近、ホーチミンではカップケーキがブーム。
クリームがこってりしていて、いただけないけど、ようやくスイーツに目覚めたベトナム。
数年後はハイレベルになっていると思う。
しっかし、ベトナムに来てまで「HOKKAIDO」というのもなぁ~・・・と、道産子の私は思うわけで、他にも時々、「北海道」の文字を見かける。
果たして、ベトナム人は北海道のことをわかっているんだろうか?





20120013.jpg 20120008.jpg
日本からの進出。
味千ラーメンとペッパーランチ。
味千ラーメンは既に進出済。
ペッパーランチは1号店。



20120028.jpg 20120039.jpg
最近、人気の「パリ・バケット」
韓国からの進出。
元々、ベトナムはフランスの影響で、パンはレベルが高い。
特に、フランスパンのレベルは、日本でもなかなか食べられないくらいの「外カリ、中フワフワ」が至るところで食べられる。
そこに、韓国パン屋の進出で、菓子パン系の水準が急上昇中。
パリ・バケットは、少し高級感のあるパン屋で、ローカル人にとっては気軽にホイホイ行ける店ではない。
でも、人気があり、昨年あたりからの進出で既に3店舗目。
まだまだ店舗数が伸びそうな店。



20129998.jpg 20129996.jpg
左、チョコレート専門店。
最近は、ギフト用チョコレートの店が増えている。
元来、ベトナム人はチョコレート好きで、プレゼントとしては鉄板アイテム。
従って、ギフト用チョコレートの店は、これからも増えそうだし、売れると思う。
ちなみに、1口サイズで1個50円が相場。

右、バスキンロビン。
何店舗目だろ。
結構、店舗数多い。


20120022.jpg
ファイテン。
ファイテンって、日本企業?
日本語案内があって、店舗では、クビにネックレスつけて片足で立たせて実演中。
目の色輝くベトナム人が多い感じがした。
多分、買っちゃうんだろうなぁ~。
別に騙しているわけじゃないけど、ベトナム人は信じやすいため、ヒットすると思う。
日本人は、実演して
「へー!すごいね!」
と思っても、お金払って買うとなると、躊躇する人が多いけど、ベトナムはすんなり財布の紐を解く人が多い。
ある意味、ベトナムに進出してきて正解だと思う。
スポンサーサイト

これぞ火鍋!

2012.11.13 10:31|食べ物
住所:99 Chau Van Liem, Q.5

これ、見てくださいよ!
これぞ、まさしく火鍋ではないかと。
だって、ほんまに、鍋から火を吹いてるんですよ。

DSCN0063.jpg
「ド、ド、ド、ド、ドーン!!!」
みたいな。
普通に道端で調理しているので、知らないで通ったら、結構ビックリ。




DSCN0056.jpg
この方が、炎の職人。


DSCN0113.jpg
お店は、チョロン(中国人)街の中心部にある。
チョロン街は、夜になると活気に溢れ、ホーチミン市中心部とは異なった雰囲気がある。
横浜や神戸の中華街とは雰囲気が違い、言われないと中国人街と気が付かないのではないかと思う。
本物の金持ちはチョロンにいるとか言われ、何となく商売魂が街中からプンプン漂う。
そのため、ホーチミン市中心部では見たことがない商品を見かけることも多々あり、流行の生産地とも言うべき所ではないかと思う。
とにかく、新しい商売を生み出して儲けたろうみたいな、ギラギラ感があり、その真剣勝負度合いを感じられるのがおもしろい。






DSCN0078.jpg
鍋。
中央に炭があり、テーブルに運ばれてきても、グラグラ煮だっているのがわかります?
常に、超アツアツが食べられるわけで、猫舌の方は苦戦必至。



DSCN0108.jpg
店内は、大賑わい。
おつまみ系の物売りのおばちゃんまで来て、商売大繁盛。
5階まである店は、ほぼ満席。
お祭りソイヤー、ソイヤー状態で、儲かってるんやろなぁ~って思ってしまう。
ちなみに、鍋の味は、実はそれほどでもなかったりする(笑)



DSCN0072.jpg
炭火が弱くなり、店員に言うと、再び
「ドーン!!!」
アツアツにして持ってきてくれる。


他にも一品料理があり、味はともかくとして、とても楽しめること間違いなしのお店。
ホーチミン出張に何回も来ている方で
「たまにはさぁ、変わった店に行こうよ。」
という方におすすめかと。


みんなの日本語教師会

2012.11.12 10:55|ベトナム日本語事情
11月11日、「みんなの日本語教師会」開催。
いわゆる、ホーチミン市の日本語教師会なんですが、かれこれ10回目の開催。
「そのネーミング、なんとかならんのか!」
というクレームがありながらも、他の案がなく、1年半が経過。
今回は21人、女性13名、男性8名の参加。
初めて女性参加者数が男性を上回り、しかもベトナム人教師が3人参加。
ベトナム人先生に参加していただけると、とてもうれしい。



ホーチミン市の日本語業界は、経営陣レベルでのつながりはあるものの、教壇に立って、字際に日本語を教えている教師レベルではあまり接点がなく
「現場で教えている先生間で、交流の場を設けましょう」
ということで始まった会で、食事をしながら授業に関する難しい話をするも良し、人生相談するも良し、近況報告するも良し、就職活動するも良しといった感じで、勝手気ままに話して情報交換していただければと。


DSCN0570.jpg
開始予定時刻を過ぎても集まりが悪く、事前にコース料理を注文していたため、写真を撮っている時は心の中はドキドキ。
「来なかったら料金、どないしよ~」(冷や汗)
みたいな。
開始30分は、ずっと人数数えて、頭の中でそろばん弾いてました(笑)


DSCN0578.jpg
日文日本語学校のアキラ先生。
ベトナム人ですが、アキラと呼ばれている。
Minh(ミン)が本名。
Minhを漢字で書くと「明」になるため、アキラと日本人に名づけられたのが由来だそうな。
勉強熱心で、いつも日本語教育に関する悩みを打ち明け、思わず考え込んでしまう話題を提供してくれる。
も、今日は、日本語ではなくベトナム語教育に関する話題が多かったような・・・。



D.jpg
女性教師テーブル。
やっぱり、女性の参加が多いと華があっていいですね~。
男性が少ない業界でありながら、通例男性参加数の方が多いので、この写真を見て
「うわ!きれいな人多いやん」
みたいな、変な期待を持って参加すると、がっかりすること間違いなしなので要注意。
今回は、例外。



DSCN1.jpg
日文日本語学校石田先生と小林先生。


では、次回も多数の参加を期待して、本日のレポートは終了。
次回は、多分、1月開催の新年会&忘年会。
ベトナムのお正月は旧暦なので、旧暦だと忘年会。
新暦だと新年会。
みたいな。

というか、今年も忘年会という言葉が出てくる季節になったんですね。
残り少ない2012年を楽しみましょう。

空心菜畑

2012.11.10 10:03|日常生活
DSCN0282.jpg
これ、何かわかります?
って、タイトル見たらわかるんですけど、これは空心菜。
日本でも最近ではポピュラーになりつつあると聞いているけど、作っているところを見たことある人は少ないのでは。
水田みたいな感じもしますし、雑草のような感じもしますし、初めて見ると
「え?こんな所で作ってるの?本当に空心菜???」
と思うはず。


DSCN0280.jpg
どことなく、日本の風景に似ていません?



DSCN0269.jpg
これだけ伸びれば。そろそろ出荷時期。
おいしい空心菜のできあがり。

電線工事現場

2012.11.09 13:52|日常生活
実は、私、日本語教師してますけど電気工学科出身(電気のことは、全然わかりませんけど)なので、ホーチミンに来た当時から、うじゃうじゃした電線を見ると
「もうちょっと、きれいにできないのかなぁ~。」
と、イラッとしていた。
ようやく、昨夏くらいから、リングで電線をまとめるようになって、少しは景観がましになった。


DSCN0344.jpg
さてさて、そんな中、午後の授業が終わって帰宅途中、電線工事現場に遭遇。
もしかして、電線整理を始めるのか?

夕方5時くらいの帰宅ラッシュ前半。
電線とは関係ないけど、ホーチミンに来たことない方だったら、バイクの多さに驚くかも。
しかし、この程度の交通量なら、ホーチミン市では多いとは言わない。


DSCN0345.jpg
バッサーと、豪快に電線をぶちまけてるけど、危なくないんやろか。
そして、みんな何事もないように無関心で通過していくけど、驚かないんやろか。
バイクを止めて写真を撮ってると、電線よりも
「何してんの?」
と怪訝そうな顔で、私をチラ見していく。


DSCN0353.jpg
前方を見ると、電柱を上っていく人が見えた。
近寄ってみると・・・




DSCN0358.jpg
空中遊歩?
スパイダーマンみたい!(驚愕)


ごちゃごちゃした電線見ると、いらっとしません?
このような電線は、市内の至るところで見られる。
日本も私が子供のときは、電柱があって、電線があったものだが、最近はほとんど見られなくなった。
ホーチミン市も、早くきれいになったらいいのになと思う。

Banh Mi(バイン・ミー) ベトナムのサンドイッチ

2012.11.08 20:09|食べ物
日本でも密かに知られているBanh My(バイン・ミー)。
簡単に説明すると、フランスパンのサンドイッチ。
ベトナムでの朝食は、「これで決まり!」というくらいの定番メニュー。



DSCN0530.jpg
ベトナムに来たら、やっぱ、朝ご飯は、これでしょ。
バイン・ミーとアイスコーヒー。
これぞ、ベトナムという朝食。
ホテルの食事をキャンセルしてでも食べる価値ありの一品。



DSCN0511.jpg
朝、どこからともなく、こんな感じの屋台を引っ張ったおばちゃんが、あちらこちらに見られる。
バイン・ミー屋の屋台。
バイン・ミーに関して言うならば、店で買うよりも屋台の方がおいしいと思う。
衛生的にどうなんだってご指摘も受けますけど、
「そんなの、ドンマイ。」
くらいのおおらかさで見ていただければと。







DSCN0534.jpg
店によって、具は違うものの、肉or玉子を挟むのが定番。
もちろん、orではなく、肉and玉子も可能。
私は、当然ながら、肉and玉子。
肉は、つくね系が多く、玉子は目玉焼き系が多い。

どうして、屋台のバイン・ミーがおいしいかというと、炭火が大きな要因を占めていると思う。
大概、屋台のバイン・ミー屋は、七輪を常備している。
基本的にベトナムの鶏肉は、放し飼いなので、日本で言うところの地鶏に相当するわけで、それをつくねにして炭火で焼くわけ。
なので、地鶏のつくねを炭火焼してパンで挟むって説明したらいいんでしょうか。
「なんか、贅沢じゃない?」
と思いません?




DSCN0514.jpg
更に更に、ベトナム人ってグルメだなぁ~と感心するのが、これ。
通常、フランスパンは、オーブンで軽く焼きますけど、オーブンないんで、炭火で炙っちゃうという心意気。
グルメだと思いません?
七輪の炭火で炙ったフランスパンをお召し上がりになったことがあります?
めっちゃ贅沢じゃないですか?
みたいな。

なんか、この辺にベトナム人の食に対するこだわりというか、ベトナム人はグルメだなぁ~と感じるエッセンスがある。
値段どうこうは置いといて、ベトナム人はグルメだと思う。
おいしい食べ方というのを知っていて、常においしく食べようという心は日本人を上回っている。


DSCN0518.jpg
つくね、玉子、野菜(トマト、きゅうり、大根と人参のなます等)、香草を挟んだら、最後は塩コショウと醤油で味を調えて出来上がり。
この醤油を直接かけるというのが、日本醤油ではできない芸当で、バイン・ミーにベトナム醤油は合う。


で、完成品は最初の写真。
香ばしいフランスパンに、食欲そそられること間違いなし。
つくね、玉子、香草のハーモニーが絶品。

日本でも簡単に作ることができるけど、やっぱ、現地の雰囲気っていうんですかね?
ベトナムで食べた方がおいしい。
なので、ベトナムに来たら、朝食は是非バイン・ミーで!



すごくないですか?

2012.11.07 21:26|日常生活
DSCN0310.jpg
近所を歩いていたら
「あれ???何だろ?」
と、思うものが見えたんですね。
で、近寄ってみたら・・・



DSCN0311.jpg
寝てました!
これって、すごくないですか???
すごいですよね?
何がすごいって、うまく説明できませんけど、すごくないですか?
寝ている姿勢もそうですけど、マスクしている顔とか。
「あんた、誰やね~ん!」
的なファッションが素敵かな、と。
クソ暑いホーチミン市で、本当にクソ暑くてうんざりする暑さの中、完全防備で、全く肌が見えない状態で、よう寝れるなと。
もうすぐ40度って気温ですから、念のため。
日焼け防止のためとはいえ、やりすぎじゃなかろうかと。
服装も、態勢も、すごいなと思う。
男性の寝ている姿もビックリですけど、そんなのかすんでしまうくらいインパクトある女性。
写真だけ見ていると人形みたいですけど、人間ですから。

一瞬、新種の生命体を発見したかと思った(笑)

JAPAN OSAKA留学&就職フェア IN ベトナム(ホーチミン)

2012.11.06 23:13|ベトナム日本語事情
ホーチミン市タンビン展示場にて、「JAPAN OSAKA 留学&就職フェア IN ベトナム(ホーチミン)」と題して、大阪府主催の留学&就職フェアが開催された。
11月3日、4日の日程で、来場者数が約3000人に達する見通しとのこと。
通常のフェアの場合、600~800[人/日]くらいの来場者数だと思うので、ホーチミン市で開催される留学フェアの中で大成功と言えると思う。


DSCN0484.jpg
こちらが入り口。
フェアの雰囲気を盛り上げるため、スピーカーからは軽快なリズムの音楽が流れ、気分を盛り上げてくれる。
ちなみに、流れていたのは、クリスマス・ソング。
「なんでぇ~!まだ、11月になったばかりやで!」
と突っ込みたくなるも、ベトナムでは気分は既にクリスマス。
盆・正月関係なく、クリスマス・ソング。
個人的な話で恐縮だが、カラオケの持ち歌に「ラスト・クリスマス」を持っている私には最高にありがたく、クリスマス週間以外に歌うと
「おいおい、クリスマスちゃうぞ。」
と、日本では怒られるのが、ベトナムは年中無休で歌えるので、レパートリーの少ない私には非常にありがたい。


DSCN0492.jpg
駐輪場は、いっぱいで、枠内に止めることができず、はみ出し駐輪も。


DSCN0480.jpg DSCN0493.jpg
中に入ってすぐ正面に、人が集まっており、何事かと尋ねてみると求人票を貼っているんだとか。
真剣に求人票を覗き込み、メモしている姿に、このフェアに来ている学生のやる気を感じる。
普通のフェアは、物珍しさで来ている感じで、冷やかし半分が多いけど、今回は真剣になっている人が多い気がする。


DSCN0458.jpg DSCN0459.jpg
その隣が、企業ブース。
今回のフェアの特徴は、企業が多数出てきていることだと思う。
留学がクローズアップされるけど、学習者の9割以上は日系企業への就職が目的。
当然、留学より日系企業との繋がりというのが、私たち日本語学校のやるべきことではないかと思う。
って、口で言ってるだけで、全然やってないんですけど・・・(反省)



DSCN0481.jpg DSCN0473.jpg
現地進出コンビニも出店。
ファミリーマートとミニストップ。
日本のコンビニは、快進撃を続けているといっても過言ではないと思う。
我々日本人はもちろん、ベトナム人の生活スタイルも日系コンビニの進出ですごく変わってきているように感じる。
24時間、いつ行っても必ず客がいるというのがすごい。
サンドイッチ、お弁当などのクオリティも高く(日本とほぼ同じ)、それでいて値段がローカル・フードと同じというのがうれしい。


DSCN0465.jpg
ベトナム食品部門売上げNo1のエースコックも出店。


DSCN0496.jpg DSCN0508.jpg
新商品の「udon」の宣伝のため、調理実演と試食スタッフの方々。
みんな明るく感じ良い。
ちなみに、調理実演というのは、鍋に麺と粉末スープを入れ、そこに電気ポットでお湯を沸かしたお湯を入れて5分待つという
「これは、調理実演と言えるのか?」的な調理実演。
試食していた方は、すこぶる大好評だったようで、ベトナム人数人に感想を聞いてみたところ、全員おいしいと答えていた。
日系企業の商品が、現地ベトナム人に喜ばれるというのは、私もうれしく思う。


このように、今回の留学フェアは、いろいろ工夫が施してあり、来場者も楽しめ、私たちも楽しめたフェアだったと思う。
まとめて、気付いたことだけど、日本語学校関連の写真が全くない。
私も浮かれていたようで、本業を疎かにして、すみません・・・。

ハロウィン

2012.11.03 16:53|日常生活
日本でもすっかりお馴染みとなったハロウィン。
ベトナムも異常な盛り上がり。
私なんかは、ハロウィンで盛り上がるというのが、どーも、しっくりこないんですけど、やっぱり年なんでしょうか。
先日、日本語の授業で「柔軟性」という言葉があり、そこに書いてあったのが
「年を取ると、柔軟性がなくなる」
という例文。
「あれ?私のこと?」
って、少し嫌な感じがしたんですけど。



では、ホーチミン市のハロウィンの報告。
撮影場所は、デ・タム通り。
DSCN0324.jpg
どんだけすごいかって、道路なんか、こんな感じになっちゃってますから。



DSCN0323.jpg
真っすぐ行く人も、右へ行く人も、もうゴチャゴチャで
「何が何だかわからへ~ん!」
って、叫んでしまいそう。



DSCN0314.jpg
こんな子供も出現。
というか、おばちゃん、4人乗りは違反ですから!

死神なんかもいて、信号待ちしているときに、隣に鎌を持った死神が現れて、一瞬ビクッとした。
「うぉ!死神がバイクに乗ってるで。」
みたいな。



DSCN0331.jpg DSCN0312.jpg
レストランは、どこもいっぱいで、商売大繁盛。




| 2012.11 |
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

Ito

Author:Ito
ホーチミン市在住日本語教師のブログです。
日常生活、ベトナム文化、ベトナム料理、ローカルカフェ情報など、住んでみないとわからないことを掲載したいと思います。
ベトナムの良いところ、日本との文化の違いを知ってもらいベトナムに来たいと思っていただけたらうれしいです。

取材リクエスト・ベトナムの不思議・ホーチミン市に関するご質問などがあればご連絡ください。

作成者:伊藤 晴彦

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ページトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。